namoの毎日

ふわふわした息子のスイッチがいつ入るかのリアルな記録

墓参り

バーバのお墓参りにいった!行く前にお腹すいたから、天気もいいし、マクドナルド買って行って墓場の広場みたいなとこで食べようぜ!となった。

何しに墓行くねん〜とみんなで笑いながら、車を駐車場にとめて、混んでるから私1人で買いに行ってくるわ。と、お店入って注文して待ってたら、しばらくしてnamoがきた。

 

パパが、ママを手伝えって言うから来た。

 

と言う。注文した品物が来て、マクドの袋持って車に戻ろうとしたら、

 

あ、待って、namoが袋ひとつ持つ。

と言うので、そんな重くないし、別にこんくらい大丈夫やで。というと、

 

いや、ちゃうねん、袋持ってないと、パパにお前何しに行ったんやってまた怒られるやん。

 

って言う。

 

手伝いに行けといわれたのに、手ぶらで戻ってきたら、行った意味ないと。そういうことやな。

 

 namo、なんとそんなこと考えられるようになったんか。いつも言われるままウロウロしてるだけやと思ってたけど、そんな先読みできるようになったんや。

 

namoのいいところ、予測できることが増えた

 

お姉に書いてもらった環、青空に映えてカッコいい。

 

f:id:fnamo:20230411172413j:image

 

ばーば死んで2年、お姉は中学生、namoは5年生、おチビは2年生になった。

みんな成長してるな!